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競馬ネットmagazineバックナンバー
競馬ネットmagazine1月6日(金)発行 第1559号##############################################2006/01/06 発行 第1559号 ◆ 競馬ネット magazine ◆ ######################################################################## 次開催は7日(土)、8日(日)、9日(月・祝)の変則日程です ………INDEX………………………………………………………………………… ■NEWS 【サンスポ競馬NEWS ヘッドライン】 【お疲れさま】 ■サンスポ通信 【的中情報】 【来週の週刊「Gallop」】 ■イベントその他 【インフォメーション】 ……………………………………………………………………………………………… ------------------------------------------------------------------------ ■NEWS ------------------------------------------------------------------------ 【サンスポ競馬NEWS ヘッドライン】 ●オンファイア屈腱炎…春絶望 ディープインパクトの全弟として注目を浴びているオンファイアが27日、右前脚 屈腱炎を発症していることが判明。来春のクラシック参戦が絶望となった。藤沢 和調教師は「東スポ杯2歳Sのレース中に痛めたようだ。期待馬だけに残念です」 とショックを受けている。すでに北海道のノーザンファーム早来に移動。再度検 査を行い、全治等が明らかになるもよう。 ●米GIマリブS 藤田騎手は着外 藤田騎手は26日、米・カリフォルニア州のサンタアニタ競馬場で2鞍に騎乗。GI マリブS(ダ1400m、14頭)でフサイチロックスターに騎乗し13着。先に行われた 未勝利戦(ダ1200m、10頭)は7着だった。また松田騎手も同競馬場で1鞍(芝 1600m、11頭)に騎乗し8着だった。 ●青木騎手が8勝目 豪州遠征中の青木騎手は26日、フレミントン競馬場の8R(芝1410m、12頭)で優 勝。これで豪州通算68戦8勝となった。 ●ソフトバンクが地方競馬の馬券発売業務を拡大 ソフトバンクグループ100%の出資会社ソフトバンク・プレイヤーズ(株)が、 (株)日本レーシングサービスの運営する地方競馬共同在宅投票システム『D− net』を株式売買により取得することが27日発表された。同グループは昨年9 月、岩手競馬との業務提供を発表。インターネットによる馬券発売およびポータ ルサイトの立ち上げを公表したが、『D−net』のシステムを買い取ること で、全国の地方競馬場で行われるすべての交流重賞等の馬券発売も可能になる。 (12月28日) ●28日園田10R 第5回兵庫ゴールドトロフィー(GIII) ニホンピロサート快勝! 安藤勝騎乗の4番人気ニホンピロサート(JRA)が、好位から徐々に進出。4コー ナーで先頭に並びかけ、直線で抜け出し快勝した。スタートでつまずき、後方か らのレースになったメイショウボーラーが鋭く伸びて1馬身半差の2着。ホッカイ ドウ競馬所属のバンブーボカが3着に入り、1番人気アグネスジェダイは4着。 ●ゼンノロブロイが登録抹消 平成16年の年度代表馬で、同年秋にGI3連勝(天皇賞・秋、ジャパンC、有馬記 念)したゼンノロブロイ(美・藤沢和、牡5)が、28日付で競走馬登録を抹消した。 通算成績は20戦7勝(うち海外1戦0勝)で、重賞はGI3勝のほか、15年GII青葉賞、 GII神戸新聞杯の5勝。獲得賞金(付加賞含む)の11億1560万8000円(JRA)は、テ イエムオペラオーに次ぐJRA歴代2位。ゼンノロブロイは来春から北海道早来町 の社台スタリオンステーションで種牡馬となる。 ●徳吉騎手と佐藤年騎手が引退 徳吉孝士騎手(34)=美浦・フリー=と佐藤年毅騎手(24)=美浦・武藤=が、31日 をもって引退することになった。徳吉騎手は蛯名厩舎で、佐藤年騎手は武藤厩舎 でそれぞれ調教助手になる。 (12月29日) ●29日大井10R 第51回東京大賞典(GI) アジュディミツオー史上初連覇 内田博騎乗の4番人気アジュディミツオー(船橋)が、好スタートからハナを奪うと そのまま逃げ切り、東京大賞典史上初の連覇を達成した。川島正行調教師からは 来秋のブリーダーズC挑戦の夢も明かされた。GI初優勝を目指したシーキングザ ダイヤは1馬身1/2差の2着、1番人気のタイムパラドックスは3着だった。 ●船橋の桑島騎手が4500勝 公営・船橋の桑島孝春騎手(50)=高松弘之厩舎=が29日、大井競馬5Rでドラゴン パワーに騎乗して1着となり、史上4人目となる通算4500勝を成し遂げた。昭和46 年10月のデビュー以来3万7127戦目での記録。「4コーナーで離されてヒヤっとし た。なかなか勝てなかったので勝ててホッとしたよ」と桑島騎手は安堵の笑み。 (12月30日) ●平成17年度全国リーディング決定 平成17年度の全国リーディングが決定した。騎手部門は、武豊騎手が年間212勝と 昨年自ら樹立した記録を更新し、4年連続15度目のタイトルを獲得。調教師部門で は栗東・瀬戸口勉調教師が54勝を挙げて、開業30年で初のリーディングに輝い た。馬主部門は(有)サンデーレーシング、生産者部門はノーザンファームがトッ プで、種牡馬部門はサンデーサイレンスが11年連続首位となった。 ●ニルヴァーナ骨折 3番人気に推されたラジオたんぱ杯2歳Sで7着に敗れたニルヴァーナが、レース中 に骨折していたことが分かった。27日になって歩様が悪化したため、レントゲン 検査をしたところ、左前脚のヒザ部分を剥離(はくり)骨折していることが判明。 年明けに手術を行う予定だが、全治期間など詳細は不明。同馬はダートGIを4勝 したゴールドアリュールの全弟で、池江郎厩舎の期待馬だった。 (12月31日) ●ディープ元気に初運動 昨年暮れの有馬記念で連勝をストップされた3冠馬ディープインパクトは2日朝、 コースには出ず、厩舎周りの運動で今年のスタートを切った。イラついたそぶり もなく、ゆったりと歩いていた。「レース後も、順調に過ごせているよ」と池江 郎調教師は前走後の様子を報告した。復帰戦は今のところ未定だが、ひと叩きし て天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200m)のローテーションを予定。 ●米GIラブレアS プッシーキャットドールが優勝 米国の2005年最後のGIラブレアS(ダ1400m)は31日午後(日本時間1日朝)、ロサ ンゼルス近郊のサンタアニタパークで11頭で争われ、G・ゴメス騎乗の6番人気 プッシーキャットドールが1分21秒36(良)で優勝した。同馬はGI初挑戦での快挙 だった。5馬身3/4差の2着には3番人気リーヴミーアローンが入った。 ●米新年最初のグレードレース バーバロ&バッジオブシルヴァーがV 1日には新年最初のGレースが2レース行われた。コールダー競馬場では、GIIIト ロピカルパーク・ダービー(芝1800m)が12頭で争われ、E・プラード騎乗のバー バロが2番手から抜け出して断然の1番人気に応えた。タイム1分46秒65(良)。サン タアニタ競馬場ではGIIサンガブリエルH(芝1800m)が9頭で行われ、P・ヴァレ ンズエラ騎乗の4番人気バッジオブシルヴァーが1分50秒02(良)で逃げ切った。 (1月3日) ●アドマイヤグルーヴ登録抹消 平成15、16年のエリザベス女王杯(GI)を制したアドマイヤグルーヴ(栗・橋田、 牝6)が4日付で現役競走馬登録を抹消。JRA通算成績は21戦8勝で、重賞は前述 の2勝に加えて15年ローズS(GII)、16年マーメイドS(GIII)、17年阪神牝馬S (GII)の計5勝。今後は北海道早来町のノーザンファームで繁殖生活に入る。 ●サンライズペガサスが種牡馬へ 昨年の有馬記念7着を最後に現役引退が決まっていたサンライズペガサス(栗・石 坂、牡8、父サンデーサイレンス)は、5日付で競走馬登録を抹消し、北海道静内町 のアロースタッドへ種牡馬入りすることになった。JRA通算成績は24戦6勝で重 賞勝ちはGII産経大阪杯(平成14年、17年)、GII毎日王冠(17年)の3勝。 ●川田騎手が所属変更 栗東所属の川田将雅騎手(20)は1日付で安田隆厩舎からフリーへ変更となった。 (1月4日) ●ハーツクライ、ドバイ参戦へ 有馬記念でディープインパクトを下し、見事にGPホースに輝いたハーツクライ が、3月25日のドバイ国際GI競走(ナドアルシバ競馬場)に登録した。4日に橋口調 教師が明らかにしたもので、登録したのはドバイワールドC(ダ2000m)と、ドバ イ・シーマクラシック(芝2400m)の2レース。橋口師は「ドバイの芝コースは日本 の芝コースと似ているし、ハーツには適していると思うので一応、登録だけは済 ませた。後はオーナーと相談し、条件が整うようなら参戦も考えている」と、出 走するならシーマクラシックの方が可能性は高い。また、僚馬のユートピアもド バイワールドCとゴドルフィンマイル(国際GII、ダ1600m)に登録した。 ●大種牡馬ダンジグ死亡 世界的な大種牡馬のダンジグが3日、繋養先だった米国ケンタッキー州のクレイ ボーンファームで老衰のため死亡した。04年夏に種牡馬を引退、そのまま余生を 過ごしていたが、29歳でその生涯を閉じた。競走成績は3戦3勝。種牡馬入り後 は、北米のチーフズクラウン、デインヒルなどGIウイナーを多数輩出。日本で は、平成6年の阪神3歳牝馬S(現阪神JF)をヤマニンパラダイスが制している。 輩出したステークスウイナーはデインヒル、サドラーズウェルズに次ぐ歴代3位の 188頭。産駒の多くは種牡馬としても成功し、世界中にその影響力を残している。 ●マイネルモルゲンが捻挫でガーネットS回避 8日のガーネットSに出走を予定していたマイネルモルゲンは、左前脚捻挫のため 5日、北海道・静内のビッグレッドファームに放牧に出されることになった。「使 うつもりで調整していましたが、使える状態ではないので出走は取りやめまし た。春までは、ゆっくり休むことになると思います」と堀井調教師。 ●イタリアの2騎手に短期免許 JRAはイタリアのダリオ・バルジュー騎手(29)とマルコ・モンテリーゾ騎手 (26)に短期免許を交付した。両騎手とも期間は1月5日から2月26日まで。バル ジュー騎手は5年連続の短期免許取得。身元引受調教師は美浦の鈴木伸師で、身元 引受馬主は(株)サラブレッドクラブ・ラフィアン。モンテリーゾ騎手は初の短期 免許取得で、身元引受調教師は栗東の角居師、身元引受馬主は谷水雄三氏。 ●スプリンターズSが国際GIに 昨年からグローバルスプリントチャレンジの1戦として行われているスプリンター ズSがICSC(国際せり名簿基準委員会)に国際GIとして認定された。すでに安 田記念、宝塚記念、マイルCS、ジャパンCなどJRAの12競走が国際格付けの パート1の認定を受けている。 ●2調教師が新規開業 美浦・相沢調教師に対する馬房の臨時貸し付け期間終了に伴い、清水英克調教師 (40)と中川公成調教師(43)が21日付で新規開業する。馬房はいずれも10馬房。 ●平成17年度厩舎関係者表彰受賞者 JRAは4日、平成17年度の厩舎関係者表彰受賞者を発表した。最多勝利調教師賞 は栗東・瀬戸口調教師、最高勝率調教師賞は栗東・伊藤雄調教師、最多賞金獲得 調教師賞は栗東・角居調教師。優秀騎手賞は、栗東・武豊騎手が勝利数、勝率、 獲得賞金の3部門を独占した。表彰式は18日に美浦、19日に栗東で行われる。 (1月5日) ●5日中山11R 第55回中山金杯(GIII) ヴィータローザ重賞3勝目 7番人気ヴィータローザが初コンビの柴山騎手のムチに応え、ゴール前の混戦をハ ナ差制して重賞3勝目をマーク。2着に6番人気アサカディフィート、3着に9番人気 カナハラドラゴンが入り、3連単は36万5360円の大波乱。1番人気に推されたキン グストレイルは6着、2番人気マイネルレコルトは8着に敗れた。 ●5日京都11R 第44回京都金杯(GIII) ビッグプラネット復活V 和田騎乗の6番人気ビッグプラネットがハナに立つと、最後の直線でかわされなが らも差し返し、昨年のアーリントンC以来の勝利を重賞で飾った。12番人気 ニューベリーが2着、9番人気アルビレオが3着となり、3連単は41万8950円と波乱 の決着。1番人気オレハマッテルゼは9着に敗れた。 ●5日中山10R ジュニアC 豪州産のフジキセキ産駒で5番人気のキンシャサノキセキが、直線一気の豪脚を繰 り出して、逃げた1番人気アドマイヤカリブをゴール寸前で捕らえ、ハナ差で新馬 →特別戦のV2を決めた。「バネがあってすごくいい跳びをしているね。速い時計 の決着にも対応できたし、最後はよく届いてくれた」と柴山騎手は笑顔。 ●5日中山5R 新馬戦 中山5R新馬戦(ダ1200m)は、二の脚を利かせて先頭に立った3番人気スーパーパ ンサー(美・沢、牡、父トロットサンダー)が後続を3馬身突き放し1分13秒9(良)で 完勝。「素直な性格の馬。もう少し長い距離を使うつもりだったが、今回はこの 距離がいい方に出た。芝の方がもっと持ち味は出せると思う」と沢調教師。 ●5日中山6R 新馬戦 中山6R新馬戦(芝1600m)は、好位集団から抜け出した1番人気マシュリク(美・勢 司、牡、父フサイチコンコルド)が楽勝。タイム1分37秒5(良)。骨盤骨折のため騎 乗を休んでいた後藤騎手は復帰初勝利。「かなりの素質を感じます。これといっ た課題がないのが、逆にこれからどうなのかな」と器の大きさを感じている様 子。話題の白毛馬シロクンは中団のまま9着に敗れた。 ●横山典騎手が鎖骨骨折 横山典騎手が、5日の中山11R中山金杯でワンモアチャッターに騎乗して馬場に入 場した後に、落馬負傷するアクシデントがあった。横山典はすぐに病院に搬送さ れ、左鎖骨の骨折が判明した。12Rのエアフォルツァは北村宏騎手に乗り替わ り、また7・8・9日の中山開催で騎乗予定だった馬もすべて乗り替わりとなる。な おワンモアチャッターは、左前管部挫創で競走除外となった。 ●秋山騎手が400勝 5日の京都5Rで秋山真一郎騎手(26)=栗・フリー=はナムラアトランテスに騎乗 し1着となり、平成9年3月のデビューからJRA通算4748戦目で、400勝を達成し た。現役31人目。秋山騎手は「今年もケガなく、騎乗停止に気をつけて1年間無事 にレースに乗れるよう頑張ります」と話していた。 ●タップダンスシチーが登録抹消 平成15年のジャパンC、16年の宝塚記念とGI2勝を挙げ、昨年末の有馬記念12着 後に引退式を行ったタップダンスシチー(栗・佐々木晶、牡9)は、6日に競走馬登 録を抹消。通算成績は42戦12勝(うち海外1戦0勝)。今春から種牡馬入りする予定 となっているが、繁養先はまだ未定。 ●関西記者クラブ表彰 平成17年の関西競馬記者クラブ賞(加盟20社)の表彰式が5日、京都競馬場で行われ た。記者クラブ賞には21年ぶりに無敗の3冠を達成したディープインパクトが選ば れ、代表して池江泰郎調教師に賞状が贈られた。またシーザリオの日米オークス など国内外でGI7勝の角居勝彦調教師に特別賞が贈られた。関西テレビ放送賞は 武豊騎手、関西放送記者クラブ賞は鮫島良太騎手に贈られた。 ●大野騎手を表彰 デビューした昨年に中央で11勝を挙げて平成17年度の民放記者クラブ賞新人賞に 選ばれた大野拓弥騎手の表彰が、5日の中山競馬の昼休みに行われた。大野騎手は 8Rのイブキペガサスで今年の初勝利。「デビューの年に1度しかもらえるチャン スがなかったので、とてもうれしいです。今年は取りこぼしがないように頑張り ます」と大野騎手は気持ちを引き締めていた。 (1月6日) 【お疲れさま】 ▼種牡馬…ゼンノロブロイ、ミッドタウン、ミスキャスト、ボーンキング ▼繁殖牝馬…コスモヴァレンチ、マダムメガミ、トーセンサニー、 リープリート、ピエレッタ、エレガントトーク、 タイキエルドール、ヴェイパートレイル、ユングフラウ、 キッズフライト、ヴェルダージ、ダイワフレグランス、 コスモディアレスト ▼地方競馬…コスモワンスモア、ジンデンキセキ、ギンマクノヨウセイ、 ハッピーマップ(以上門別)、ヒヤマバクシン、 タイキアンダルシア(以上水沢)、ブルースコーピオン(浦和)、 アポロキャット、アポロアドミラル(以上大井)、 スイートバラライカ、スイートピアノ、 シルクデラックス(以上金沢)、アカワイン、 ムーンバレイ(以上名古屋)、イールドハード(笠松)、 ラブリーマスター、メジェドゥ(以上園田)、 ジャネットローズ、ケイアイハイランド、タイキレクイエム、 コアレスグレイス、コスモライライ、ユキノスマイル ▼乗馬…アドマイヤジャック、グラスワールド、マルブツブライアン、 ティーリーフ、トウショウボナンザ、エニウェイゴーズ、 ベストライトニング、セトウチクルーズ、ベルモントタイタン、 ジャズメロディー、ユーワマンハッタン、スピーディーボーイ、 パインリッチェス、オンワードハヤブサ、アルファジェネラス、 マイトレジャー、イカスオンナ、カツイチシャワー、デルマヘルメス、 ヘッドマイショルダ、ステキステキ、スパークルチャンス ▼使役馬…フジノスペイン ▼死亡…キングペトリュス、スバルハッピー、チャーヴィル 【注】関西馬は主な馬のみ掲載 ------------------------------------------------------------------------ ■サンスポ通信 ------------------------------------------------------------------------ 【的中情報】 ●水戸万助、5日中山12R馬単1万8090円、3連単9万80円◎○▲ 京都7R3連複12万5820円▲△◎、野城は中山12R馬単◎△! ●洋一郎=5日京都12R馬単1万6530円◎○、 知子=5日中山9R3連単1万7400円◎○△! ●好発進!エイト本紙・吉田、中山初日唯一黒字で専門紙トップ 【来週の週刊「Gallop」】 ●2006年1月15日号 の主な内容 [特集]新春2大スペシャル 同級生ドリーム対談 福永祐一VSサブロー 「06年はフサイチの年」関口房朗オーナー直撃 05年大ブレークの2人が本音で語り合う (1)同級生DREAM対談 福永祐一VSサブロー(プロ野球/千葉ロッテマリーンズ外野手) リシャール筆頭にパンドラ、ジャンク… (2)「06年はフサイチの年」 関口房朗オーナー直撃 第3回「券王選手権」参加チーム発表! [日経新春杯]アドマイヤフジ、インティライミ… [京成杯]ジャリスコライト、モエレフェンリル… エイトTMの3歳馬診断などPOG情報も満載! -------◇1月10日発行(一部地域11日発売)◇------- ------------------------------------------------------------------------ ■イベントその他 ------------------------------------------------------------------------ 【インフォメーション】 ●スティルインラブの引退式 7日(土)に京都競馬場で、平成15年に桜花賞、オークス、秋華賞を制し牝馬3冠を 達成したスティルインラブ(牝6歳)の引退式が行われる。 ▼日時:1月7日(土) 昼休み ▼場所:京都競馬場 パドック・ウイナーズサークル・本場馬 ======================================================================== ■■■ 広告掲載のお問い合わせは pr@sanspo.com まで ■■■ ■■■ その他のお問い合わせは info@keiba.net までお願いします ■■■ ======================================================================== ------------------------------------------------------------------------ ◆『競馬ネットmagazine』の購読登録と解除は http://gallop.sanspo.com/gallop/k_mag/today.html で行って下さい。 メールアドレスの変更は 【解除&新規登録】 でお願いします。 ------------------------------------------------------------------------ このメールマガジンは、インターネットの本屋さん『まぐまぐ』を利用して 発行しています。(http://www.mag2.com/) ------------------------------------------------------------------------ ======================================================================== 競馬情報メールサービス【競馬ネットmagazine】2006/01/06 発 行:産経新聞社 Gallop Online 編集部 「Gallop Online」: http://gallop.sanspo.com/ 『競馬ネットmagazine』バックナンバー: http://gallop.sanspo.com/gallop/k_mag/today.html 『競馬ネットmagazine』に掲載されている内容の無断転載を禁じます。 全ての著作権は産経新聞社に帰属します。 ==================================================== KEIBA-NET magazine ![]() |
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